ホンダツインカムが東京に小さなSHOPでオープンした頃は、まだDOHCの車はホンダ技研では販売していません。
トールボーイで話題となった「CITY」やリトラクタブルヘッドライトでスマート且つお洒落なCVCCエンジンのプレリュードが全盛です。
「CITY」ユーザー様からは、
“リヤワイパーが付いているけど時々動いて雨を除去してくれればいいのに、ONにすると動きっぱなしで・・・・“とか
「プレリュード」のユーザー様からは、
“パッシングしようとすると一度、手動でライトを 持ち上げるスィッチを押さないといけないし、そうしているうちにパッシングをするタイミングを逸してしまう“とか、”ステアリングにクルーズコントロールスイッチが入れ込んであるのでかっこいい社外のステアリングに交換出来ない“のようなご相談が当社に大変多くあったのです。
それらのご相談には
「リヤワイパー間欠作動キット」や「ワンモーションパッシングライトリレー」
「クルコンスィッチ内蔵イタルボランテステアリング」を開発して販売。
そうこうしているとまもなくワンダーシビックが登場するのです。がボディ剛性が“やわ”でスポーツするには物足りない。
そこで市販品としてはおそらく日本では初めての「ストラットタワーバー」を発売したのです。
私どものワンダーシビックはプロダクションカーレース参戦にもホンダ車としては往年に大活躍をしたS800やSB1シビックで大活躍をした“ヤマトシビック”以来のレース登場でした。そうしてポールトゥーフィッニシュを遂げます。
こうしてユーザーさまからのご希望とレース参戦からのフィードバックが現在の『FEEL’S』の前身になっている訳なのです。
「欲しいパーツが無いなら作ろう」から徐々に「他社にはあるけどもっと良いパーツが 出来ないか」と『FEEL’S』は日々に渡って前進を続けたのです。
つまりホンダツインカムの製作するスペシャルアイテムを『FEEL’S』というブランド名称として誕生し、それは今や「新しい切り口のパーツを提案して行こう」と歩き続けています。これからも応援を宜しくお願い致します。
トールボーイで話題となった「CITY」やリトラクタブルヘッドライトでスマート且つお洒落なCVCCエンジンのプレリュードが全盛です。
「CITY」ユーザー様からは、
“リヤワイパーが付いているけど時々動いて雨を除去してくれればいいのに、ONにすると動きっぱなしで・・・・“とか
「プレリュード」のユーザー様からは、
“パッシングしようとすると一度、手動でライトを 持ち上げるスィッチを押さないといけないし、そうしているうちにパッシングをするタイミングを逸してしまう“とか、”ステアリングにクルーズコントロールスイッチが入れ込んであるのでかっこいい社外のステアリングに交換出来ない“のようなご相談が当社に大変多くあったのです。
それらのご相談には
「リヤワイパー間欠作動キット」や「ワンモーションパッシングライトリレー」
「クルコンスィッチ内蔵イタルボランテステアリング」を開発して販売。
そうこうしているとまもなくワンダーシビックが登場するのです。がボディ剛性が“やわ”でスポーツするには物足りない。
そこで市販品としてはおそらく日本では初めての「ストラットタワーバー」を発売したのです。
私どものワンダーシビックはプロダクションカーレース参戦にもホンダ車としては往年に大活躍をしたS800やSB1シビックで大活躍をした“ヤマトシビック”以来のレース登場でした。そうしてポールトゥーフィッニシュを遂げます。
こうしてユーザーさまからのご希望とレース参戦からのフィードバックが現在の『FEEL’S』の前身になっている訳なのです。
「欲しいパーツが無いなら作ろう」から徐々に「他社にはあるけどもっと良いパーツが 出来ないか」と『FEEL’S』は日々に渡って前進を続けたのです。
つまりホンダツインカムの製作するスペシャルアイテムを『FEEL’S』というブランド名称として誕生し、それは今や「新しい切り口のパーツを提案して行こう」と歩き続けています。これからも応援を宜しくお願い致します。
株式会社ホンダツインカム代表